東海春秋会とは

東海春秋会は、東海会で活動する会員相互の交流と研鑽を支える会派です。実務家同士のつながりを育みながら、地域の知財活動と会務を支えています。

東海春秋会は、東海会にある複数会派のなかでも最大規模の一つとして、多くの会員が参加するコミュニティです。

東海会の会務への協力、総会・懇親会、新規登録者祝賀会、口述練習会、忘年会など、多彩な交流機会を設けています。

ゴルフ部とスポーツ部を中心に、会員交流を深めるイベントを継続的に企画しています。

地域の会務と会員交流を両立する、実践的なネットワーク。

今年度は、東海会副会長や愛知県幹事を春秋会の会員が務め、多くの会員が各種委員会で活躍しています。会務への貢献と会員同士のつながりづくりが、東海春秋会の活動の両輪です。

総会・懇親会では、本会からの参加も交えた交流が行われ、地域内にとどまらない横のつながりが育まれています。新規登録者祝賀会、口述練習会、合格祝賀会兼忘年会など、弁理士としての歩みに寄り添う場が継続して企画されています。

現在の幹事会は10名で構成され、若い登録年度の会員も含めて、和やかな雰囲気のなかで新しいアイデアを取り入れながら活動しています。

東海春秋会の集合写真